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皮膚科 診療内容・特長
- 診療内容・特長
皮膚科で診る病気とは
皮膚科では、主に皮膚表面から皮下脂肪織の病変につき診察しています。爪疾患や毛髪疾患、および粘膜疾患(口腔・陰部)の一部も皮膚疾患に含まれます。
湿疹、水虫、じんましん、ニキビ、ヘルペス、虫さされ、やけど、切り傷、床ずれなどのほか、皮膚・皮下腫瘍の検査・爪の処置、皮膚症状がある膠原病の診療なども行っております。
診察内容
2025年、皮膚科常勤医師の退職に伴い、皮膚科の診療体制は規模を縮小して対応しています。現在は、神戸大学病院より医師の派遣を受け、週4回の外来診察を行っています。そのため、診察までの待ち時間がこれまでより長くなり、診察、検査・治療に関しましても、十分な対応が難しく、ご期待に沿えない場合がございます。市民のみなさまには大変ご不便とご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
診療内容
湿疹、水虫、じんましん、ニキビ、ヘルペス、虫さされ、やけど、切り傷、床ずれの他、爪疾患・毛髪疾患・粘膜疾患(口腔・陰部)の一部も、皮膚疾患として診察しています。
皮膚・皮下腫瘍の検査、皮膚症状がある膠原病の診察などにも対応しています。
症状や状態によっては、専門医療機関へご紹介させていただく場合がございますので、ご了承ください。
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