ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

地域担当職員制度

記事ID:0002615 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 <外部リンク>

平成24年度から地域と行政の窓口となり、地域住民が主体的に取り組む活動及び活動団体の運営を支援するとともに、地域と行政の架け橋役となる「地域担当職員制度」を開始しています。
市職員が持つ行政経験や情報力・ネットワークを活かして地域コミュニティの担当職員となり、各地域の問題解決に住民と協働して取り組もうとする制度で、現在、小学校区を単位に4人から6人の市職員を地域担当職員として任命しています。

地域担当職員イメージ図

「地域担当職員」の役割

地域での役割

  • 各地域の状況把握及び地域との問題・課題、情報等の報告・共有
  • 地域住民や地域の活動団体の運営支援及び会議等でのコーディネート等
  • 災害等の対応

庁内での役割

  • 関係部署への意見・要望等の取り次ぎ
  • 庁内での地域課題等に関する情報の共有
  • 庁内複数関係部署にまたがる地域課題等への対応や調整の迅速及び効率化
  • 地域づくりに関する知識の向上及びコーディネートに必要なスキルの習得

オススメ
  • 気球の画像
  • 紫電改の画像
  • 播磨の国風土記の画像<外部リンク>