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令和3年度風土記講座は終了しました

記事ID:0027652 更新日:2022年6月1日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 <外部リンク>

11月から4か月連続で開講する播磨国風土記講座を開催しました。

開催情報

第1回:11月18日
第2回:12月16日
第3回:1月20日
第4回:2月17日
時間:いずれも午後1時30分から午後3時30分(受付は午後1時から)
場所:加西市民会館文化ホール
定員:399人(小ホールは150人)
参加費:各回500円(申し込み不要)

講座内容

​賀毛郡(かものこおり)・神前郡(かんざきのこおり)・託賀郡(たかのこおり)の昔を総ざらえする

「今年度は主題を設けず、加古川およびこれに添って流れる市川流域に広がる三郡の記述ひとつひとつについて、これまでお話できなかったことを述べて、三郡の昔と今とが、より深くつながるようにしていきます。」

講師情報

光田和伸氏顔写真

光田和伸氏
国文学者。愛媛県松山市生まれ。元国際日本文化センター准教授。専門は比較文化・比較文学。主に和歌、連歌、俳諧を研究。著書に『恋の隠し方-兼好と「徒然草」-』、『芭蕉めざめる』(ともに青草書房)。

 

 

 

その他、注意事項

  • 本講座は、共通する資料があります。前回以前に受講されている方は、その際お渡しした資料をお持ち込みください。
  • 事前申し込み、予約などはありません。
  • 座席は自由席になります。
  • テキストは事務局で用意します。

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