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市指定文化財 酒見寺建造物群

記事ID:0015146 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 <外部リンク>

酒見寺本堂

ふりがな
名称
さがみじけんぞうぶつぐん
酒見寺建造物群
種別 建造物
指定年月日 平成30年5月30日
員数 6棟
時代 本堂 元禄2年(1689)
御影堂 17世紀後期
地蔵堂 宝暦4年(1754)
護摩堂・持仏堂 18世紀後期
常行堂 19世紀前期
観音堂 19世紀中期
所在地 北条町北条
特徴 既に文化財指定されている江戸前期の建造物群(多宝塔・鐘楼・山門)と併せ、江戸時代前期から後期にかけ当該年代の建築様式を守りつつ、市域大工村の宮大工である神田氏の、独自性の強い意匠を備えた建造物群である。地域大工集団による建築活動の継続性と変化をみる上で、貴重な建造物群である。

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