ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 福祉部 > 地域福祉課 > 9月23日『手話の日(手話言語の国際デー)』に 映画『ケイコ 目を澄ませて』上映会のお知らせ

本文

9月23日『手話の日(手話言語の国際デー)』に 映画『ケイコ 目を澄ませて』上映会のお知らせ

記事ID:0062633 更新日:2026年9月9日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示 <外部リンク>
聴覚障がいと向き合いながら、プロボクサーとしてリングに立つ『ケイコ』。
ゴングの音もセコンドの指示もレフリーの声も聞こえない中、じっと〈目を澄ませて〉闘う『ケイコ』の等身大の物語を、みなさまぜひご覧ください。

【日時】令和8年9月23日(水曜日・祝日)
     午前の部 10時00分から11時40分
     午後の部 13時30分から15時10分
【場所】アスティアかさい 3階 多目的ホール
【定員】午前の部、午後の部とも各60名
【締切】9月18日(金曜日)まで

申込フォームまたは、電話、Faxにてお申し込みください。

観る者の心をつかんで離さない、感覚を研ぎ澄ます映画

この映画は、聴覚障害と向き合いながら、実際にプロボクサーとしてリングに立った小笠原恵子さんをモデルに、彼女の生き方に着想を得て、『きみの鳥はうたえる』の三宅唱が新たに生み出した物語。
【キャスト】
 主人公・ケイコを演じた岸井ゆきのは、厳しいトレーニングを重ねて撮影に臨み、新境地を切り開く。ケイコの実直さを誰よりも認め見守るジムの会長に、日本映画界を牽引する三浦友和。その他、三浦誠己、松浦慎一郎、佐藤緋美、中島ひろ子、仙道敦子など、実力派キャストが脇を固める。
 ケイコの心の迷いをやひたむきさ、そして美しさ。すべてを内包した彼女の瞳を見つめているうちに、自然と涙がこみあげてくる映画です。 
 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)


オススメ
  • 気球の画像
  • 紫電改の画像<外部リンク>
  • 播磨の国風土記の画像
ねっぴ~に質問する<外部リンク>