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電子証明書の暗証番号変更/初期化(ロック解除)

記事ID:0001040 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示
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署名用電子証明書は5回、利用者証明用電子証明書は3回連続で暗証番号の入力を誤るとロックされます。この場合は、市民課窓口で電子証明書の暗証番号を初期化することで、ロックが解除されます。

電子証明書の暗証番号の変更手続きには、現在登録している暗証番号を入力する必要があります。暗証番号の変更は、市役所窓口だけではなく、ご自宅のパソコン・インターネットを使用して暗証番号を変更することも可能です。
この場合、パソコンとICカードリーダライタもしくはマイナンバーカードに対応したスマートフォン、利用者クライアントソフト、インターネットの環境が必要となります。

届け出窓口

市民課(市役所本庁1階1番窓口)

届け出人

  1. 本人が手続きする場合
    (必要なもの)
    • 暗証番号を初期化・再設定する電子証明書が格納されたマイナンバーカード
    • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、小型船舶操縦免許証、保険証、年金証書等)
  2. 法定代理人が手続きする場合
    15歳未満の方及び成年被後見人の場合は、法定代理人が申請してください。
    (必要なもの)
    • 暗証番号を初期化・再設定する電子証明書が格納されたマイナンバーカード
    • 代理人の本人確認書類(官公署発行の顔写真付き本人確認書類をお持ちでない場合、即日発行することができません。)
    • 代理権を証する書類(本人が15歳未満の場合は戸籍謄本・後見人の場合は登記事項証明書など)
  3. 任意代理人が手続きする場合(即日手続きはできません)
    (1回目の来庁時に必要なもの)
    • 暗証番号を初期化・再設定する電子証明書が格納されたマイナンバーカード
    • 代理人の本人確認書類
    (2回目の来庁時に必要なもの)
    • 暗証番号を初期化・再設定する電子証明書が格納されたマイナンバーカード
    • 代理人の本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード等官公署が発行した顔写真付きのもの。顔写真付き本人確認書類を持っていない方は、代理人になることができません。)
    • 郵送照会による回答書(封筒に封入する等、暗証番号に隠蔽処置がされ、委任の内容が記載されたもの)

ご自宅で暗証番号を変更する方法

マイナンバーカードに対応したICカードリーダライタ・スマートフォン、利用者クライアントソフトのダウンロード、暗証番号の変更方法については、公的個人認証ポータルサイトに掲載されています。


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