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雨の強さと降り方について 

記事ID:0001612 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示
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1時間雨量 人が受けるイメージ 屋外の様子 被害状況
10~20
やや強い雨
ザーザーと降る

地面一面に水たまりができる。

長引くようなら注意が必要である。
20~30
強い雨
どしゃ降り 側溝や下水、小河川があふれ、小規模のがけ崩れが始まる。
30~50
激しい雨
バケツをひっくり返したように降る 道路が川のようになる。 避難の準備が必要。
50~80
非常に激しい雨
滝のように降る 水しぶきであたり一面が白っぽくなり、視界が悪くなる。 いつでも避難できるよう準備しておく。
80~
猛烈な雨
息苦しいような圧迫感がある。恐怖を感じる。 雨による大規模災害のおそれが高く、厳重な警戒が必要。

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