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防犯活動について

記事ID:0001596 更新日:2021年3月15日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示
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防犯活動

防犯活動の画像

公用車に「こども110番の車」「安全安心パトロール」のステッカー(マグネットシート)を貼付し、職員ひとり一人が、犯罪防止の一役を担っています。

なお、不審者等を発見した場合、至急、警察へ通報をお願いします。また、不審者かどうか迷った時は、自分で判断しないで、警察へ連絡してください。
不審者かどうかは、警察が対応し判断します。
※児童の下校時刻を中心に、防犯パトロールを実施しています。

防犯灯

LED化した防犯灯

防犯灯は、夜間の様々な犯罪や事故を未然に防止、明るい住みよいまちづくりのために大きな役割を果たしています。
平成25年度には、市で管理している防犯灯約3,200基をLED化を行いました。

 

防犯灯設置基準

  • 防犯灯
    通学路をはじめ公共施設周辺などで防犯上、必要な場所に設置するものです。管理は町内会等で行い、電気代は市が負担します。
  • 申請者
    町内会や自治会などの代表者。防犯灯の設置箇所は、それぞれの町内会や自治会などで協議して決めてください。
    ※電柱や設置場所等の関係で、必ずしも要望に応えられるわけではありません。
  • 申請書
    申請書は、総務部危機管理課(市役所3階北側)にあります。また、市ホームページの申請書ダウンロードサービスでも入手可能です。

防犯灯工事等要望書(申請書ダウンロードサービス)※令和2年度は終了しました。令和3年度は4月下旬に掲載予定です。

防犯灯設置の流れ

  1. 市民からの要望
  2. 申請団体、町内会、自治会等
  3. 申請(申請者、位置図)
  4. 危機管理課(協議)
  5. 関西電力株式会社が設置

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