ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 健康福祉部 > 長寿介護課 > 被保険者証について

本文

被保険者証について

記事ID:0001100 更新日:2021年3月8日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示
<外部リンク>

介護保険の被保険者であることを示す証明書であるとともに、介護サービスを受けるために必要な情報が記載されるなどの重要な役割があります。大切に保管してください。

交付される方 介護保険被保険者証の見本
  • 第1号被保険者
65歳以上の全員に交付。新しく65歳になる方は誕生日のある月(月の初日が誕生日の方はその前月)に交付。
  • 第2号被保険者
介護サービスを受けるために必要な要介護(要支援)認定を受けた方に交付。
被保険者証はこんなときに使います
  • 要介護認定を申請する時
申請書に添えて市役所長寿介護課に提出します。
  • 介護サービス計画を作成する時
サービス事業者に提出します。
  • 介護給付費の支給申請をする時
福祉用具購入費・住宅改修費等の支給申請書を市役所長寿介護課に提出する時に提示します。

65歳以上の方について、下記のようなとき14日以内に市役所長寿介護課に被保険者証をもって、本人または世帯主の届け出が必要となります。

  • 他の市町村から転入された時
  • 他の市町村へ転出される時
  • 死亡した時
  • 被保険者証をなくしたり、よごれて使えなくなったとき
  • 氏名や世帯に変更があるとき
  • 転居で住所が変ったとき
※40歳から64歳の方も介護保険の被保険者証の交付を受けている場合は、同様の届け出が必要です。

介護保険の保険証は、医療保険の保険証とは違います。
それぞれの保険証の役割をしっかり理解しましょう。

  • 介護保険市役所に要介護認定の申請をするときや介護サービスを利用するときに提出します。
    被保険者証病気やけがなどで医療を受けるときに医療機関の窓口に提出します。
    (ピンク色 病気やけがなどで医療を受けるときに医療保険被保険者証と一緒に医療機関の窓口に提出色)※右上します。
    ​の写真参照
  • 医療保険
    被保険者証
  • 公費負担
    受給者証

オススメ
  • 気球の画像
  • 紫電改の画像
  • 播磨の国風土記の画像<外部リンク>