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市民課窓口における新型コロナウイルス感染予防へのご協力のお願い

記事ID:0002285 更新日:2020年11月30日更新 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示
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3月・4月は引越しシーズンであるため、市民課窓口が大変混雑します。市民課窓口に来庁せずにできる手続きがありますので、混雑緩和にご協力ください。
風邪のような症状のある方は窓口への来庁を控えるなど、感染予防にもご協力をお願いします。

窓口へ来庁せずにできる手続き

郵送による転出届

市外へ住所を移される方は、加西市で転出証明書を取得後(転出届)、新しい住所地の市区町村役場で転出証明書を添付して転入届を行う必要があります。
転入届は窓口にお越しいただき、本人確認をさせていただいた上での手続きが必要となりますが、転出届は郵送で行い、返信用封筒で転出証明書を受け取ることも可能です。また、マイナンバーカードをお持ちの方が郵送で転出届を行った場合、転出証明書を受け取らずに、転入届を行うこともできます。

自動交付機での証明書発行

暗証番号を登録した「しみんカードKASAI(印鑑登録証)」または、「印鑑登録証機能を付けたマイナンバーカード」をお持ちの方は、市役所1階ロビー及びアスティアかさい3階に設置している自動交付機で、住民票・印鑑登録証明書・税証明書を取得することができます。
自動交付機は窓口業務時間外、土日祝日も利用することができます。

マイナンバーカードの申請

個人番号カード交付申請書をお持ちの方は、郵送、パソコン、スマートフォン等で、地方公共団体情報システム機構に、直接申請することができます。

各種証明書の郵送請求

住民票の写し、戸籍証明等は郵送で請求することができます。

その他の手続きについて

転入・転居等の届出期間

転入・転居等の住民票の異動についての届出は、引越しされた日から14日以内に行う必要がありますが、当分の間、当該期間を経過した場合であっても、通常通りお手続きを行うことができます。

転入届に伴うマイナンバーカードの継続利用手続き

転出届の際に記載された転出予定日から30日以内に転入届を行わないと、マイナンバーカードが失効することとされていますが、当分の間、転出予定日から60日までと延長されます。ただし、転入届の際に、実際に引越しした日を転入届出日から14日を越えて遡った日付を指定した場合、マイナンバーカードは失効します。

マイナンバーカードの電子証明書の更新

マイナンバーカードの有効期限は発行日から10回目の誕生日(20歳未満は5回目の誕生日)ですが、マイナンバーカードに搭載されている電子証明書の有効期限は発行日から5回目の誕生日です。
電子証明書が切れる方に、地方公共団体情報システム機構から有効期限通知の案内が送付されていますが、マイナンバーカードの有効期限内であれば、電子証明書の有効期限が切れた後でも、電子証明書を発行することができます。


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